ピックルボール上達への道

2025年6月28日 大阪で初体験。 60歳過ぎてからのスタートになりますが、 「楽しむ」ではなく、上手くなることを目標にトレーニングしていきたいと思っています。 ピックルボールでは サーブ リターン サードショット ホースショット リセット デインク 色々な種類・場面での打ち方があります。 得点を取るためであれば、サーブを磨くことが一番大切だと思いますが、 プレーをしている中で、一番大事なのは、 「サードショットドロップ」だと感じています。 ポイントが取れたり、決めることが出来る球では無く、 つなぎのショットになりますが、 このショットを正確に打てることが、上達の近道だと思っています。

ベルウッドピックルガーデンのイベントに参加

ベルウッドピックルガーデンのイベントに参加しました。 このコートでプレーするのは、3回目になります。 主催者 Ray Tennis Team ×RAY PICKLEBALL TEAM 開催概要 • 会場:ベ

速さは味方にも敵にもなる

速さは味方にも敵にもなる。 ⇒支配するのはあなたの落ち着き ピックルボールで一番誤解されやすい「スピードの扱い方」を端的に刺してる格言です。 ちょっと深掘りして、コートの情景が浮かぶ感じで解説します。 速さは味方にも敵に

速さを競うな

速さを競うな ─ “速さ”の勝負ではなく、“間”のスポーツ ─ 🧠 速さが正義ではない理由 初心者が陥りやすい勘違い: 速く返せば強い、速い球が正解 しかし、ピックルボールは 速さ ⇒ 成功 ではなく、

サーブリターン 中ロブでのリターン

サーブリターン 中ロブでのリターン 滞空時間のある中ロブでのリターンで ゆっくりとキッチンラインへ前進できます。 コーナーの深い位置へ返せているので、キッチンラインに二人並んだ隙の無いポジショニングが取れて

身体の前で取る サードショットドロップ

サードショットドロップ、インパクトの瞬間 少し手前の画像も。 **「ディンクの延長」と考えると◎** 構え方はディンクと同じ。 違いはネットとの距離だけ。 落としたい場所に“浮かせて着地させる”意識 デインクの延